2022
けれどもここにいる
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詩とステレオサウンドによる作品。画面上に配置された断片的なテキストと音声によって、ここにいること、語ること、聞かれることの条件を扱う。
短い時間のなかで、声と言葉が空間に残る感触を立ち上げる初期作品である。
- Year
- 2022
- Format
- 詩、ステレオサウンド、4分42秒
- Materials
- poetry, stereo sound
- Keywords
- poetry, voice, presence, sound